梅雨が明けたような夏空の下、1学期最後の水泳、着衣水泳を行いました。

 あってはならないことですが、万が一、池や海等で溺れたとき、「浮いて待て」は対処法のひとつとなります。

 慌てず、落ち着いて、静かに浮きます。また、ペットボトルや木の枝など、浮くために使える物があれば、陸にいる人が投げ込んであげます。

 いざというときのため身に付けておきますが、実際にこの動作を使うことがないよう願っています。 

2024年7月18日 着衣水泳
2024年7月18日 着衣水泳
2024年7月18日 着衣水泳
2024年7月18日 着衣水泳