4年生は紀の川市社会福祉協議会さんのご指導により車イス体験、アイマスク体験を行い、福祉教育を学びました。





体験したことで、いつか操作する時に、「こわがらせないように」と言う気持ちが役に立ちます。

人は外界から収集する情報の80%以上が「視覚」から得ると言われています。

アイマスクをすると、 今まで確認できていた周囲の状況が視覚から入らなくなるためにここでも「こわい」という感情が起こります。

「相手の立場や気持ちになって考える」ことで素晴らしい社会にしていきましょう。
今日はありがとうございました(^_^)