学校医の西岡Drにお越しいただいて5・6年生に「命と心の授業」をしていただきました。校医先生の医学に対する思いや体験についてお話いただきました。5年生は、聴診器を使用して心音を聞いたり血圧計を用いて血圧測定を行ったりしました。6年生は、痴呆症の患者を支える医師や看護師、家族の役割を分担してロールプレイを行いました。自分の体を大切にし、他者の立場に立って行動することのついて学習しました。

命と心の授業
命と心の授業
命と心の授業