「なるほど、そういうことか」
「悩むなあ〜」
「こんな感じかな」
「だいたいできたあ」
「肩がこるなあ」
「もうすぐ時間。」などど皆さん集中して取り組んでました。
【1・2年生CBTによる評価テスト】CBTによるタブレット端末を使ったテストが広がり、ICTを学習の道具として活用する力がますます常用になっています。画面をスクロールしながら文章を読み、解答する形式には慣れが必要ですが、生徒の皆さんならすぐに対応できるはずです。一方で紙に書いて考える学習も引き続き大切です。本校ではアナログとデジタルを対立させるのではなく、状況に応じて両方を使い分ける力を育てていきます。